お知らせ
【よくあるご質問】没後100年 クロード・モネ展(2027年4月11日まで)について
「開館30周年記念 没後100年 クロード・モネ展」の会期と内容につきまして、
ご質問の多い事項をご案内します。
―――――――――――――――――――――――
「会期は3月から4月までの一か月しかないの?」
◆会期は1年間ございます《2027年4月11日(日)まで》
「作品はいつ行っても同じですか?」
◆Ⅰ期とⅡ期に会期を分け、一部展示替えを行い、6点ずつの展示を行います
Ⅰ期:2026年3月20日(金)ー9月6日(日)
Ⅱ期:2026年9月19日(土)ー2027年4月11日(日)
「作品は何点見られますか?」
◆1年間をとおして、アサヒグループ大山崎山荘美術館の所蔵する全8点のモネ作品をご紹介します
Ⅰ期:6点(通期展示4点、展示替え予定2点)
Ⅱ期:6点(通期展示4点、展示替え予定2点)
展示作品の詳細はこちら
「送迎バスは時間どおりに動いていますか?」
◆バスに乗りきらず、お待ちいただいているお客様がおられる場合、バスはピストン運行に切り替わりますので、時刻表どおりに運行していない可能性がございます。ただし、通常どおり12:18から13:58の運行はございませんのでご注意ください。
―おすすめの鑑賞時期―
Ⅰ期:2026年3月20日(金)ー9月6日(日)は、同時開催中の「共鳴 河井寬次郎×濱田庄司ー山本爲三郎コレクションより」と合わせてお楽しみください。
Ⅱ期:2026年9月19日(土)ー2027年4月11日(日)では、
・9月19日(土)ー12月6日(日)の期間は、「ジョルジュ・ルオー展(仮称)」
・12月19日(土)ー2027年4月11日(日)の期間は、「萩尾望都展ー欧州への憧憬(仮称)」と合わせてお楽しみいただけます。
★現在、多くのお客様にご来場いただいております。土日祝などチケットのご購入・ご入館に10分から30分お待ちいただく場合がございます。平日の15時以降は、比較的ゆっくりとご覧いただくことができます
―――――――――――――――――――――――
安藤忠雄氏設計の「地中の宝石箱」(地中館)で、モネの作品に囲まれた鑑賞体験ができるのは、10年ぶりです!この機会にぜひ、季節を変えて足をお運びください。

